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    <article_id>2-C-S26-3</article_id>
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      <title_ja>非医療職？臨床研究支援者？臨床研究職（専門家）の役割とキャリアパス</title_ja> 
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      <author_ja>〇山口 拓洋</author_ja>
      <author_en><u> </u></author_en>
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      <aff_ja>東北大学大学院　医学系研究科　医学統計学分野</aff_ja>
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  <abstract>臨床研究・臨床試験（以下、臨床試験）にかかわって既に30年近くが経ち、この10年は特に臨床試験に関わる専門家（以下、臨床試験専門職種、講演タイトルと微妙に名称が違っているのはご容赦されたい）の教育・育成に関わってきた。臨床データマネジャー、モニタリング担当者など、状況はそれなりに改善されていると信じたいが、未だに上から目線の医療職が多く、腹立たしい。臨床試験はチームプレーであり、医療職・非医療職、職種の違い等は関係なく、様々な専門職種が互いを尊敬しながら役割を全うして始めて成り立つものである。今後の我々の進むべき道は？</abstract> <trans_abst> </trans_abst> </article>