- 12月11日(土)
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3-S40-2
第1会場10:35-12:35
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シンポジウム
COVID-19の経験からの学びと今後の展望:治験依頼者の立場から
〇関根 恵理
(ノバルティス ファーマ株式会社)
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3-S40-3
第1会場10:35-12:35
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シンポジウム
COVID-19流行下での臨床開発に対するPMDAの取組み
〇宇津 忍
(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)
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3-S41-1
第2会場10:35-12:35
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シンポジウム
International Neonatal Consortiumによる産官学民連携と国際連携
〇平野 慎也1、楠田 聡2
(1大阪母子医療センター 新生児科、2杏林大学 小児科)
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3-S41-2
第2会場10:35-12:35
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シンポジウム
小児製剤の効率的な開発のためのEuropean Paediatric Formulation Initiativeとの連携
〇原田 努
(昭和大学薬学部基礎医療薬学講座薬剤学部門)
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3-S41-3
第2会場10:35-12:35
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シンポジウム
子どもの視点から考える小児薬の服用
〇原田 香奈
(東邦大学医療センター大森病院)
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3-S41-4
第2会場10:35-12:35
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シンポジウム
ファーマコメトリクス検討における産学連携の展望
〇齊藤 順平
(国立成育医療研究センター薬剤部)
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3-S41-5
第2会場10:35-12:35
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シンポジウム
小児医薬品ネットワーク・小児治験ネットワークの活動と国際連携
〇中村 秀文
(国立成育医療研究センター)
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3-S42-1
第3会場10:35-12:35
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シンポジウム
ICH-E17ガイドラインの実装のために考慮すべき事項(過去の国際共同治験の実施例からの考察)
〇大坪 泰斗
(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)
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3-S42-2
第3会場10:35-12:35
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シンポジウム
アジアにおける治験の実施環境
〇熊谷 雄治1,2
(1北里大学医学部附属臨床研究センター、2北里大学病院臨床試験センター)
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3-S42-3
第3会場10:35-12:35
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シンポジウム
ICH-E17にもとずいた臨床現場での国際連携
〇友次 直輝、飯山 達雄
(国立国際医療研究センター臨床研究センターインターナショナルトライアル部)
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3-S42-4
第3会場10:35-12:35
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シンポジウム
ICH-E17にもとずいた製薬企業の開発戦略
〇谷河 賞彦
(バイエル薬品株式会社研究開発本部オンコロジー開発部)
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3-S43-1
第4会場10:35-12:35
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シンポジウム
アルツハイマー病に対する疾患修飾薬の開発アデュカヌマブの臨床開発を中心に
〇戸田 康夫
(バイオジェン・ジャパン株式会社研究開発本部臨床開発・薬理部)
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3-S43-2
第4会場10:35-12:35
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シンポジウム
AD疾患修飾薬開発の展望 Donanemabの臨床試験結果より
〇畠山 直久
(日本イーライリリー株式会社 研究開発・メディカルアフェアーズ本部)
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3-S43-3
第4会場10:35-12:35
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シンポジウム
アルツハイマー病疾患修飾薬治験の推進とJ-TRC
〇岩坪 威
(東京大学大学院医学系研究科神経病理学)
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3-S43-4
第4会場10:35-12:35
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シンポジウム
高額薬剤の費用対効果評価
〇池田 俊也
(国際医療福祉大学医学部公衆衛生学)
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3-S44-1
第5会場10:35-12:35
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シンポジウム
臨床研究におけるDigital Transformation (DX)とは ?
〇宮路 天平
(東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座)
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3-S44-2
第5会場10:35-12:35
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シンポジウム
医療情報ガイドライン準拠に向けたクラウド利用標準化サービスの取り組み
〇松本 一敏
(株式会社日立システムズ デジタル・ライフサイエンスサービス本部)
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3-S44-3
第5会場10:35-12:35
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シンポジウム
日本におけるReal World Data(RWD)の臨床研究への応用と考慮点-第四次産業革命時代における創薬のDX化に果たすべき第三者機関としてのCROの役割-
〇佐藤 貴典
(デジセラ株式会社)
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3-S44-4
第5会場10:35-12:35
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シンポジウム
デジタルを活用したDCTの推進
〇前田 千衣子
(日本イーライリリー株式会社臨床開発本部)
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3-S44-5
第5会場10:35-12:35
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シンポジウム
2種類のDDCの使用経験について
〇横里 あけみ、黒田 章裕、蚊爪 一成、神谷 靖子、長倉 慶太、降旗 謙一
(医療法人社団 慶幸会 ピーワンクリニック)
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3-S45-1
第6会場10:35-12:35
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シンポジウム
がんゲノム医療時代のがん薬物療法 ―進歩と課題―
〇石岡 千加史
(東北大学大学院医学系研究科臨床腫瘍学分野)
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3-S45-2
第6会場10:35-12:35
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シンポジウム
がんゲノム医療における生殖細胞系列の遺伝情報
〇平沢 晃
(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 病態制御科学専攻 腫瘍制御学講座 (臨床遺伝子医療学分野) )
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3-S45-3
第6会場10:35-12:35
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シンポジウム
がんゲノム医療におけるチーム連携
〇渡邉 淳1,2
(1金沢大学附属病院 遺伝診療部、2金沢大学附属病院 遺伝医療支援センター)
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3-S45-4
第6会場10:35-12:35
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シンポジウム
がんゲノム医療における薬剤師の役割~臨床薬理学の知識を活かして~
〇宮本 理史
(岡山大学病院)
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3-S46-1
第7会場11:05-13:05
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シンポジウム
研究倫理コンサルタントの概念と育成の現状
〇松井 健志
(国立がん研究センター生命倫理・医事法研究部)
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3-S46-2
第7会場11:05-13:05
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シンポジウム
研究機関に必要なインフラとしての研究倫理コンサルタント
〇藤原 康弘1、後澤 乃扶子1,2、山本 昇1
(1国立がん研究センター中央病院、2国立がん研究センター研究支援センター研究管理部)
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3-S46-3
第7会場11:05-13:05
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シンポジウム
研究機関として研究倫理コンサルタントに期待する役割
〇三上 礼子
(国立研究開発法人国立国際医療研究センター臨床研究せンター臨床研究推進部)
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3-S46-4
第7会場11:05-13:05
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シンポジウム
研究倫理コンサルタントのあり方について(教育を受けた日本臨床薬理学会員の立場から)
〇中馬 真幸
(旭川医科大学病院薬剤部)
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3-LS10-1
第4会場12:50-13:40
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ランチョンセミナー
リスク低減製品に関する規制と評価手法
〇岡田 健太郎
(日本たばこ産業株式会社たばこ事業本部)
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3-LS10-2
第4会場12:50-13:40
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ランチョンセミナー
加熱式たばこの製品特徴と非臨床評価結果について
〇岡田 健太郎
(日本たばこ産業株式会社たばこ事業本部)
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